オーストラリアを知るおすすめ本10選
国・地域
オーストラリアは英語圏・資源国・多文化社会という3つの顔を持ち、日本人ワーホリの筆頭候補でもあります。歴史・経済・移民・アボリジニ・日豪関係の10冊です。
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辻本 哲郎・バイロン・フロストによる中央経済社の書籍(2025年)。経営・会計実務書として。
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竹田いさみ・永野隆行による中公の書籍(2023年)。新書として最初の1冊としても読みやすい。
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竹田いさみ・永野隆行による中公の書籍(2023年)。新書として最初の1冊としても読みやすい。
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山脇 啓造・上野 貴彦による明石書店(エリア・スタディーズ)の書籍(2022年)。テーマ別に読める入門書として広く使われている。
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