オーストラリアを知るおすすめ本10選

国・地域

オーストラリアは英語圏・資源国・多文化社会という3つの顔を持ち、日本人ワーホリの筆頭候補でもあります。歴史・経済・移民・アボリジニ・日豪関係の10冊です。

掲載順は書籍の優劣を示すものではありません。編集部の選書基準については 選書ポリシー をご覧ください。

1

歴史・地理・文化・政治・経済——5つの視点で読む、本当のオーストラリア

資源大国・多文化社会・アジア太平洋の要。中国依存の是正とAUKUSが示す新戦略の姿。

2

永野隆行 河出書房新社

永野隆行による河出書房新社の書籍(2025年)。書籍として広く読まれている。

3

辻本 哲郎・バイロン・フロスト 中央経済社

辻本 哲郎・バイロン・フロストによる中央経済社の書籍(2025年)。経営・会計実務書として。

4

竹田いさみ・永野隆行 中央公論新社

竹田いさみ・永野隆行による中公の書籍(2023年)。新書として最初の1冊としても読みやすい。

5

増谷 英樹・古田 善文 河出書房新社

増谷 英樹・古田 善文による河出書房新社の書籍(2023年)。書籍として広く読まれている。

6

古田 善文 河出書房新社

古田 善文による河出書房新社の書籍(2023年)。書籍として広く読まれている。

7

竹田いさみ・永野隆行 中央公論新社

竹田いさみ・永野隆行による中公の書籍(2023年)。新書として最初の1冊としても読みやすい。

8

山脇 啓造・上野 貴彦 明石書店

山脇 啓造・上野 貴彦による明石書店(エリア・スタディーズ)の書籍(2022年)。テーマ別に読める入門書として広く使われている。

9

山之内克子 中央公論新社

山之内克子による中公の書籍(2019年)。新書として最初の1冊としても読みやすい。

10

横山信義 中央公論新社

横山信義による中公の書籍(2019年)。新書として最初の1冊としても読みやすい。

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