ラオスを知るおすすめ本10選
国・地域
ラオスは東南アジアで唯一の内陸国で、社会主義体制のもと独自の仏教文化と伝統を残しています。歴史・宗教・経済・現代政治の10冊で、あまり知られていないラオスの実像に迫ります。
掲載順は書籍の優劣を示すものではありません。編集部の選書基準については 選書ポリシー をご覧ください。
1
2
3
5
菊池陽子・鈴木玲子による明石書店(エリア・スタディーズ)の書籍(2025年)。テーマ別に読める入門書として広く使われている。
本ページはAmazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定された、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者が運営しています。