イギリスを知るおすすめ本10選

国・地域

イギリスはEU離脱後の新たな国家像を模索する島国であり、金融ハブ・旧宗主国・議会制民主主義発祥の地としての多面性を持ちます。歴史・政治・経済・EU離脱の10冊です。

掲載順は書籍の優劣を示すものではありません。編集部の選書基準については 選書ポリシー をご覧ください。

1

歴史・地理・文化・政治・経済——5つの視点で読む、本当のイギリス

帝国の記憶からBrexit後の模索へ。立憲君主制・階級社会・シティ・オブ・ロンドンの現在。

2

木畑 洋一 岩波書店

木畑 洋一による岩波の書籍(2026年)。新書として最初の1冊としても読みやすい。

3

君塚 直隆 PHP研究所

君塚 直隆によるPHP研究所の書籍(2026年)。ビジネス・自己啓発書として。

4

指 昭博 河出書房新社

指 昭博による河出書房新社の書籍(2025年)。書籍として広く読まれている。

5

若松 邦弘 岩波書店

若松 邦弘による岩波の書籍(2025年)。新書として最初の1冊としても読みやすい。

6

君塚 直隆 筑摩書房

君塚 直隆によるちくまの書籍(2025年)。書籍として読みやすい。

7

C・ピアソン・堀江孝司・近藤康史 ミネルヴァ書房

C・ピアソン・堀江孝司・近藤康史によるミネルヴァ書房の書籍(2025年)。学術書として研究者・学生向け。

8

大塚 博康 幻冬舎

大塚 博康による幻冬舎の書籍(2025年)。新書として広く手に取られている。

9

加藤 紘捷 勁草書房

加藤 紘捷による勁草書房の書籍(2024年)。専門書として研究者・実務家向け。

10

臼井 陽一郎・中村 英俊 明石書店

臼井 陽一郎・中村 英俊による明石書店(エリア・スタディーズ)の書籍(2023年)。テーマ別に読める入門書として広く使われている。

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